これまでの実績
(の一部)を紹介します

  • 教育

    2006年から「学校教育環境と基礎学力は県内トップクラスを目指す」としてきました。

    • 校舎の耐震化(2013年度)、教室にエアコン(2014年度)、水はけのよいグランド整備などを進めてきました。
      なお、2026年夏までには、町内全小中学校にエアコンを整備します(工事発注済)
      立山町 充実した学習環境の紹介
    • 町単独費でスクールケアサポーター(補助教員)配置(2009年度)や放課後学習教室(2010年度)し、小学校における全国学力調査では、については2012年以降、常に県内平均以上となっています。
       一方、中学校については、小学校ほどの成果が出ていないので、ベストセラー「AI vs 教科書が読めない子どもたち」の著者でもある、国立情報学研究所社会共有知研究センター長の新井紀子教授に、子どもの読解力を高めるために、2022年から教員への指導をお願いし、2025年の全国学力調査から成果が見えてきました。
  • 情報収集力と突破力

    新型コロナワクチン
    59歳以下接種開始は県内トップ(2021年)

     立山町医師会様をはじめとする皆さんのおかげです。町民接種が順調に進んだので、町内企業や山小屋の従業員さんにも接種しました。なお、「集団接種会場にはいつも町長がいる」と評判になりました。

    企業誘致

    舟橋貴之が関わった主な企業

    (仮称)マチの駅のイメージ

     アイディック㈱、キンコー樹脂工業㈱、㈱白岩(IWA、日本酒醸造)、コンチネンタル㈱、㈱タイヨーパッケージ、竹本容器㈱、立山製薬工場㈱、富山スガキ㈱、中野合金㈱、㈱ベッセル・ジャパン、ヘルジアンウッド、前田薬品工業(現MAE)㈱、㈱ベセル、モンベルヴィレッジ立山店(2015年当時、国内最大規模)、ヨネックス㈱(2026年着工)、㈱カシイ(用地は売却済)


統合・複合化による将来世代の負担を軽減

立山町学校給食センター(2011年)

 調理場をまとめることによって、民間委託が可能となり、町職員数を削減
 北陸初IH連続炊飯システムを導入し、「美味しい給食」との評判をよく聞きます。

  • 立山町元気交流ステーション
    [愛称:みらいぶ](2012年)

    元気交流ステーション
    (みらいぶ)

     旧保健センター(土地は売却済)、町社会福祉協議会・老人福祉センター(旧佐伯会館の一部を解体し、立山町土地改良区に譲渡)、図書館(旧町民会館の一部)を移設。町単独費でそのまま維持するよりは、国交付金を活用した施設の統合・複合化により、維持管理費の削減できます。また、みらいぶ竣工後、五百石駅の乗降客数が増えました。


  • 立山町防災児童館複合施設
    [愛称:アカリエ](2025年)

     町民会館を解体し、旧西部児童館(旧子育て支援センター)、水防倉庫待機所を統合。なお、旧西部児童館は、国補助の都合上、2028年以降に売却予定。公共施設としては、北陸初のZEB(年間のエネルギー収支ゼロ※) ※環境省の補助を活用し、地中熱空調や太陽光パネル・蓄電池を導入したので、光熱費が軽減できます。

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